金融のプロでもないし・・・
それに詳しいわけでもありません(普通の主婦なので)
でも、コロナ騒動からお金の流れを見ていて
ああ・・・もうすぐ株は終わるんだなって、気がしています。
株は暴落を繰り返して、ずっと上昇してきたと
私もそう信じて投資してきました。
日本円も価値ある通貨だと思っていた・・・
これらが終わっていく瞬間というのを
目にする貴重な一年になるのかもしれません。
所詮、一庶民になにかできるわけでもない。
やることをやったいま、後は見守るだけですよね。
渋沢つながりであることを知ると嫌な予感しかない
少し日本の株の歴史を調べてみると・・・
1878年5月に東京株式取引所として設立されたのが始まりで、渋沢栄一が仲間と協力して設立しました。
という内容の文章を見て、ドン引き(笑)
え?
・・・渋沢?
しぶ・・・
出たーーーーー
渋沢栄一!!
孫の渋沢敬三が昭和21年に預金封鎖や財産税を行い
国民を窮地に追いやったのは有名なお話ですが・・・
昨年には、新円に渋沢栄一が出てきて・・・
・・・・もうなんかこう、やられる感じしかしません・・
姉に話したら「もう間違いないやん」って、納得してました(笑)
やたら新NISAを勧めているのはなぜ?
・・・・って思うのは私だけでしょうか。
もう株も時間の問題かもしれません。
歴史的にみても、所詮・・ここ最近できたもので
やはり金銀のような古来からの歴史などはないので
いかようにも権力があるひとの方向付けで変えられるってことで
ここに資産を投入することは、やっぱり怖い。
私には危険としか思えません。
渋沢関係には近寄らない。
これ、モットーにしておきます(苦笑)
新円の10000という数字、怪しいってウワサですよね・・・
金融の中心であるアメリカの政策が仮想通貨に動き始めている
このことがなんとなくわかるサインとしては
トランプさんが仮想通貨推しになっていること。
今後半年かけて決めていくことになっていますが
どう考えても、仮想通貨有利になりそう。
ということは、ですよ。
富がそちらに流れていく可能性が高いわけで
・・・・本当に移転するかも・・・って、思っています。
そうなったとき、ババを引かされるのは日本人でしょう。
基本的にこういったお話に関していえば
”陰謀論”と片づけて、怪しもうともしない。
で、気が付いた時には資産を失っている・・・
こんなことにならないよう、しっかり調べましょう。
私には罠にしか見えない。
暴落しても戻ってくる、待っていればいいという・・・
長期的な流れが本当に続くのか・・・?
本当に?
待っていても戻ってこない、とか・・・ありえるのでは?
下手したら、仮想通貨や金銀だけに資金が流入して
株にほとんど戻ってこないこともあるかもってこと。
杞憂で終わればいいですが、アメリカの政策をみて
私にはイヤな予感しかありません。
ババだけは引かないようにしよう。
これからの物価だけで、株にしか投資していないのは
リスクが高すぎるように思えて仕方ありません。
今年、これがハッキリわかるはず。
その時に・・・本当に後悔だけはしないように
アンテナをしっかり張って備えておきましょう。
私は渋沢つながりは、関わりたくありませんので
ノータッチでいきたいと思います!
アメリカが金融の中心ですから、自分で判断しながら
リスク管理していきますね。
ではでは。